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Daily esports News

2026年1月18日(日) の eスポーツ 今日開催イベントまとめ

12件の情報

ALGS Year 5 Championship(Apex Legends世界大会)最終日(札幌)

札幌「大和ハウス プレミストドーム」で開催中のALGS世界大会はいよいよ最終日。今日で年間王者が決まる"決着日"なので、現地観戦はもちろん、配信でも一番ドラマが起きやすい日です。 世界の強豪が集まるオフライン大会は、試合だけじゃなく会場演出・ブース・物販・ファンの熱量まで含めて「現地の祭り感」が出るのが魅力。行ける人は時間に余裕を見て、入退場や座席導線も含めて楽しむのがおすすめです。(引用元媒体:eSports World)

VALORANT「シーズン2026 開幕記念・新春カスタムマッチ」19:00〜(同時配信)

2026シーズン開幕を祝う"お祭り系"カスタムマッチが、本日19:00から参加者の配信チャンネルで同時配信予定。 競技ガチ寄りというより「今季の空気を一気に掴む」タイプの導線で、視聴者もコメントで盛り上がりやすい枠です。 出演者が多いので、見たい視点(推し/元プロ視点/IGL視点など)を決めて配信を選ぶと満足度が上がります。(引用元媒体:VALORANT // JAPAN 公式X)

Six Invitational 2026 "Last Chance Qualifier"(APAC)最終日

『レインボーシックス シージ』の世界大会「Six Invitational」につながる"最後の切符"を争うAPAC LCQが本日最終日。 「勝った1チームだけが進む」系の大会は、プレイの硬さ・勝負どころの読み合い・タイムアウトの使い方まで全部が濃くなりがちで、観戦にも向いています。 追いかける人は、配信先(公式/地域公式)と、トーナメントの進行(どこが決勝扱いか)を先に押さえておくと迷いません。(引用元媒体:TAIYORO)

LoL「LCP 2026 Split 1」本日の公式試合日(配信観戦)

LoLのアジア太平洋リーグ「LCP 2026 Split 1」は開幕したばかりで、今日も公式試合が組まれている日。週の立ち上がりは"仕上がり具合"の差が出やすいので、ドラフト傾向やチームの完成度チェックに向いています。 観戦するなら「試合開始時刻」「対戦カード」「配信言語(公式JP/ENなど)」を先に確認しておくとスムーズ。 またSplit 1は対戦開始時間が早まる旨の案内も出ているので、見逃し対策に通知ONが安定です。(引用元媒体:LoL Esports)

『ストリートファイター6』「inゼリー esports World Challenge Cup 2025」オフライン決勝(上野)

上野の「esports Style UENO」で行われる『スト6』のオフライン決勝は、観戦メインでも満足しやすい"決勝日"枠。 こういう現地大会は、会場の空気(歓声・緊張感)と、選手の仕草(間合いの取り方・集中の仕方)が見えるのが一番の価値です。 時間帯は長めの開催になりやすいので、途中入退場の可否や当日の注意事項を事前チェックしておくと安心です。(引用元媒体:Street Fighter公式)

夢洲GAMER'S FES 2026 PLAYER'S TERMINAL(eFootball)※夢洲駅で開催

Osaka Metro中央線「夢洲駅」構内で、eFootballの対戦・企画・交流系を"駅そのもの"を会場にして実施するイベント。 「駅でeスポーツ」ってだけで絵面が強いので、写真・ショート動画とも相性が良く、ふらっと立ち寄れる体験型としても刺さりやすい枠です。 駅開催ゆえ、混雑や導線の都合で参加方法が時間帯によって変わることもあるので、現地での案内(掲示/スタッフ誘導)ベースで動くのがおすすめ。(引用元媒体:Osaka Metro公式)

湯沢市「デジタルバトルinゆざわ」(スト6対戦会)※自治体イベント

湯沢市役所の市民ロビーで『ストリートファイター6』の対戦会をやる、自治体イベントとして"絵が強い"タイプの企画。 対戦会はガチ勢の腕試しだけでなく、初心者が「同じ環境で触ってみる」入口にもなりやすいので、観戦+体験の両方が成立しやすいのが良さです。 役所開催は家族連れや通りがかりの参加も出やすい反面、受付・時間・参加条件が細かく設定されがちなので、参加するなら当日案内を最優先で確認推奨。(引用元媒体:湯沢市公式)

山形県西川町「e-sports JAM NISHIKAWA 2026」※自治体イベント

西川町交流センターTRASで、複数タイトル(例:スト6/太鼓の達人/ぷよテト等)を扱う"家族・友達連れで行きやすい"自治体系イベント。 タイトルが分散しているイベントは「観戦→空いてる枠で体験→また観戦」みたいに回遊しやすく、初心者にもハードルが低いのが魅力です。 定員制になっている場合は早めに枠が埋まるので、参加目的なら受付タイミングを意識して動くのがおすすめ。(引用元媒体:西川町公式)

石川県羽咋市「eスポーツ部門:公開組手」※羽咋eスポーツシティ

羽咋市の「LAKUNA はくい」で、"コンペティティブ部門"の公開組手(腕試しを公開形式で見せる日)として実施。 公開形式のイベントは、上手い人の判断や手元が見えるぶん「観戦するだけでも学びがある」タイプになりやすいのが良いところ。 地域コミュニティの熱量が見える枠でもあるので、現地の空気感を味わいたい人にも相性がいいです。(引用元媒体:羽咋市)

愛知県「にっしんe-SPORTSチャレンジ」eスポーツ体験会(2日目)

"eスポーツを入口に、PC操作やデジタル技能を体験する"という学び寄りの体験会で、本日も第2日目として案内が出ている枠。 競技大会ではなく体験中心なので、初参加でも「見て終わり」になりにくく、触って学べるのがポイントです。 ただし体験会は時間変更が入ることもあるため、参加するなら当日朝〜直前の最新案内を確認してから行くのが安全です。(引用元媒体:愛知県 公式発表)

群馬県「Robloxで"つくる"を体験!」連続講座(tsukurun)

前橋のtsukurunで、Robloxを使って"作る→試遊する"までを体験できる講座型イベント。 いわゆるeスポーツの試合ではないけど、将来のプレイヤー/配信者/開発・運営側も含めた「周辺人材育成」として強い導線になっています。 参加者同士で試遊までやる形式だと、短時間でも達成感が出やすいので、親子・学生にも相性がいい枠です。(引用元媒体:tsukurun公式)

『ストリートファイター6』対戦会「WASD S1」(大分)

大分で行われる『スト6』対戦会「WASD S1」は、ローカルで"集まって対戦する"文化を支えるコミュニティ枠。 対戦会は、観戦よりも「いろんな人と回して経験値を稼ぐ」場所になりやすく、初心者が強くなる最短ルートにもなりがちです。 初参加なら、受付方法・持ち物(コントローラー等)・初心者歓迎のルール有無だけ先に確認しておくと安心です。(引用元媒体:Street Fighter公式)